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スマホで写真を撮って稼ぐ『SNPIT』徹底解説!初期ユーザーが教える攻略法!

「スマホで写真を撮るだけで、Amazonギフト券やPayPayポイントが貰えるって本当?」
「SNPIT(スナップイット)って聞いたことあるけど、稼げる仕組みがよくわからない……」

そんな疑問をお持ちではありませんか?

筆者は2023年のサービス開始当初から『SNPIT』をプレイし続けて2年以上が経過しました。

流行り廃りの激しい界隈ですが、私は現在も毎日欠かさずプレイし、以下のような体制で運用しています。

【筆者のSNPIT運用状況】

  • プレイ歴:2023年のリリース初日から継続中
  • 所持カメラ数:NFTカメラ 15台
  • 1日の撮影枚数:16枚

「カメラ15台!?」と驚かれるかもしれませんが、これは効率を最大化するための戦略です。

この記事では、サービス開始当初からSNPITをやり込んだ私が、「完全無料でのお小遣い稼ぎ(ポイ活)」から「NFTを使った本格的な収益化」まで、その仕組みと攻略法を徹底解説します。

そもそも『SNPIT(スナップイット)』とは?

SNPITは、スマホのカメラを活用した「Snap to Earn(写真を撮って稼ぐ)」プロジェクトです。
日本発のアプリであり、秋元康氏がストラテジックアドバイザーを務めていることでも話題になりました。

やることはシンプル。「綺麗な写真」や「面白い写真」を撮って、ユーザー同士のバトルに勝つだけ。
特別なカメラ技術は不要で、スマホならではの感性が評価されるゲームです。

稼げるポイントは2種類!「ガチ投資」か「ポイ活」か

SNPITには2種類の稼ぎ方があります。
筆者のような「NFTカメラ勢」と、無料で楽しむ「無料カメラ勢」。それぞれの目的に合わせてポイントが設計されています。

カメラの種類 貰えるポイント 交換できるもの・目的
NFTカメラ
(課金アイテム)
STP
  • 暗号資産に交換可能(SNPT)
  • 本格的な収益化
無料カメラ
(初期装備)
FP
  • Amazonギフトカード
  • PayPayポイント
  • ビットコイン など

1. 無料カメラで「ポイ活」ができる!(FP)

ここがSNPITの凄いところです。
初期装備の無料カメラで獲得できる「FP(フリーポイント)」は、なんとデジタルギフトや電子マネーに交換が可能です。

▼ FPの主な交換先例

  • Amazonギフトカード
  • PayPayポイント
  • ビットコイン(BTC)
  • Google Play ギフトコード など

つまり、「初期費用ゼロ」で「写真を撮るだけ」のポイ活として始められます。
「ビットコインは欲しいけど、自分のお金で買うのは怖い」という方でも、SNPITならリスクゼロでビットコインを貯めることだって可能です。

2. NFTカメラで「本格収益」を狙う(STP)

一方、私が運用している15台のカメラはNFTカメラです。
こちらで稼げる「STP」は、仮想通貨や暗号資産と言われるトークン(SNPT)に交換可能で、取引所で売買したり、カメラを強化してさらに稼ぎやすくしたりできます。

複雑?実はシンプル!「バトル」と「報酬」の完全攻略

ポイントの違いがわかったところで、次は「バトル」について解説します。
「どのバトル」に「どのカメラ」で挑むかによって、報酬が変わる点に注意が必要です。

バトルの種類 使用する写真
(カメラの種類)
貰える報酬
メインバトル
(本気勝負)
NFTカメラ STP
(仮想通貨)
無料カメラ FP
(ポイ活)
カジュアルバトル
(ポイ活)
NFTカメラ FP
無料カメラ

メインバトルは「1日7回」まで!

ここが非常に重要な戦略ポイントです。
報酬の高いメインバトルにエントリーできるのは「1日7回まで」という制限があります。

カジュアルバトルは1枚の写真で10回まで挑戦できますが、メインバトルは「下手な鉄砲も数撃ちゃ当たる」が通用しません。
そのため、撮影した写真の中から「自信のある1枚」を厳選する必要があるのです。

ちなみに1度でも負けてしまうとその写真はメインバトルには参戦できなくなります。

写真を撮らなくても稼げる!「投票(Voting)」機能

「自分にはセンスの良い写真なんて撮れない……」
「忙しくて撮影に出かける暇がない……」

そんな方でも大丈夫です。SNPITには「写真を撮らずに、人の写真を見て稼ぐ」という投票機能があります。

タップするだけ!投票の仕組み

SNPIT投票画面

  1. 画面に、他のユーザーが撮影した「2枚の写真」が表示されます。
  2. 「どちらが良い写真か」を判断してタップします。
  3. メインバトルでは、自分の投票が写真が勝利すると報酬が貰えます。

これなら、電車での移動中や寝る前の布団の中など、カメラを構えられない場所でもポイ活が可能です。
SNPITのバトルはユーザー同士の投票で勝敗が決まるため、「審査員」もエコシステムを支える重要な参加者として報酬が支払われる仕組みなのです。

なぜ私は「カメラ15台」も持っているのか?

ここまで読んで、「1日に7回しか戦えないのに、なんで筆者は15台もカメラを持ってるの?」と疑問に思った方もいるでしょう。

その理由は、「NFTカメラの所持台数によって、1日に撮影できる枚数が増えるから」です。

【台数による撮影枚数の違い】

  • カメラ 1~2台  : 2枚
  • カメラ 3~8台  : 4枚
  • カメラ 9~14台: 8枚
  • カメラ15台以上:16枚

私は1日に16枚撮影できますが、メインバトルに出せるのは7回だけです。

ただし、SNPITは撮るだけでもポイントを稼ぐことが出来るのが最大の特徴なのです!

つまり、「16枚撮るだけでも仮想通貨をチャリンチャリンと稼ぐことが可能」となっています。

これにより、効率よくSTP(資産)を稼いでいます。

無料カメラで撮影した場合もFPを稼ぐ事ができるので、そこらへんのポイ活アプリより簡単に稼ぐことが出来る神アプリです!

15台運用の場合、6時間ごとに4枚分の撮影スタミナが回復します。
バトルに勝てそうな良さげな被写体を撮るのがベストなのですが、忙しい時はとりあえず空を撮ってチャリンチャリンと稼いでいます。

【まとめ】初心者はどう立ち回るのが正解?

仕組みがわかったところで、おすすめのステップを紹介します。

  1. まずは無料スタート:
    アプリを入れ、「カジュアルバトル」や「メインバトル(無料カメラ)」に参加してFPを貯める。Amazonギフト券やビットコインへの交換を目指す。
  2. 慣れてきたらNFT検討:
    「もっと稼ぎたい」「STPが欲しい」と思ったらNFTカメラを1台買ってみる。
  3. ガチ勢を目指すなら増台:
    撮影枚数を増やしたいなら、筆者のようにカメラの台数を増やしていくのもおススメ👍

まずは難しく考えず、道端の猫や美味しいランチを撮影して、ポイ活感覚で楽しんでみてください!

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